ラグビーワールドカップ

ラグビーワールドカップが熱い
日本チームの試合ごとに歴史を塗り替える 躍進ぶり、
さらに私達と縁の深いイギリス が発祥の地とあって
( United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland )
イングランド、ウェールズ、スコットランド、アイルランド、
どのチームを応援して良いものやら?

只、 どの試合を見てもラグビーというスポーツの躍動感には手に汗を握る

One For All, All for One
ラグビーを語る上でよく使われる言葉「一人は皆の為に、皆は一人の為に 、

ノーサイド精神
観客席を区別しないことや、最近までラグビー場はシャワー室が一つだけで敵味方が譲り合って使用していたこと、さらに試合後にアフターマッチ・ファンクションと呼ばれる親睦会を行う習慣は19世紀から今日まで続いている。試合が終わって相手と親睦を深めるまでがラグビーという考え方
ノーサイド、試合が終われば 敵も味方も無く 互いの健闘を讃え合う、
なんとも 清々しいスポーツだ、

こんなラグビーを育んだイギリスはやはり 大人の国だ!